会社 設立 流れ

会社 設立 流れ

会社 設立 流れ

会社設立の流れ

会社設立東京オンラインで東京近郊の株式会社の設立手続きをお申し込みいただいた場合の手続きの流れは、概ね次のとおりです。 手続きに要する期間は事案により異なりますが、通常、お申込みをいただいてから2週間前後での会社設立となっております。

1.お申し込みの準備

お申し込みの前に次のものをご用意ください。

2.お申し込み

会社設立のお申込みよりお申し込みください。 お申込みにあたりご不明な点は、ご遠慮なく電話かメールでお問い合わせください。 電話番号 03-3420-1879 (受付時間は平日の午前9時〜午後5時30分です。おかけ間違いのないようお願いいたします )

3.面談

お申込み後、日程を打ち合わせのうえ、当事務所の司法書士がお客様と面談いたします。その際に、印鑑証明書などの必要書類をお預かりします。

4.費用のお支払い

この段階でお見積もりをお出ししますので、手続費用をお振り込みください。

5.必要書類への押印

面談または郵送により、当司法書士事務所で作成した書類への押印をしていただきます。 印鑑作成代行サービスをご利用いただいた場合は、ご印鑑が届いてからの押印となります。

6.電子定款認証

当司法書士事務所にて電子定款認証の嘱託をします。 電子定款認証の手続は当方で手配いたしますので、お客様に公証役場までご足労いただくことはありません。

7. オンライン登記申請

株式会社の設立登記をオンライン申請いたします(この日に会社が成立します)。 これと併せて、印鑑届出及び印鑑カードの交付申請をします。 全て司法書士が代理人として申請いたしますので、お客様に法務局までご足労いただくことはありません。

8.事件終了

登記申請後、1〜2週間ほどで登記が完了したら、登記事項証明書と印鑑証明書を取得します。 取得した登記事項証明書、印鑑証明書、印鑑カード、電子定款データ、領収書、その他関係書類をお客様にお送りして、事件終了となります。

Source: https://www.hitodeki.com/htdk/llc/llc_flow.php



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会社設立手続きの流れ 税務署への提出書類について

詳細について 会社 設立 流れ

2.目的の適正確認と類似商号を調査し印鑑を作成

「事業の目的」の書き方に不備があると登記申請時に却下されることがありますので、管轄登記所に問い合わせるなどしてチェックして下さい。

商号に関しては、会社法の施行により、同一所在地でなければ同一の市区町村内に商号と事業目的が同じ会社を設立しても登記上はOKということになりましたが、同一市区町村内で使用予定の商号を既に使用している会社がある場合には、不正競争の意図が無くても商号使用の差し止めや損害賠償を請求される恐れがありますので、無用な争いを回避するためにも類似商号の調査をする事をお勧めします。調査と言っても難しいことはありません。設立予定地の登記所に備えられている類似商号調査簿と言うファイルで、予定している商号と類似・同一の商号が登記されているかを調べることができます。(閲覧費用はかかりません)

設立する会社の商号が確定しましたら設立する会社名で印鑑(登記申請日までにご用意してください)を注文して下さい。

設立会社の印鑑はログイン後、数クリックで注文できます。設立する会社名を会社設立ひとりでできるもんのデータベースから引用しますので、「でき上がった印鑑が定款に記載されている会社名と違う」というミスがなくなります。(特に前株・後株の間違い)印鑑については会社設立印(印鑑)☆ダイレクト販売開始!を参考にしてください。

お客様の管轄登記所は法務省の登記所一覧をご覧ください。3.一定の業務をする場合には許認可の必要性の確認をする。

特定の業種においては、許認可等を受けなければ事業を行えないという規制があります。

この許認可の申請は会社設立後に行いますが、これらの許認可基準を満たすように開業準備をしていかなければなりません。

許認可の申請先は保健所・警察署・都道府県知事など様々です。

ある程度の目的が決まったら、許認可が必要かどうか商工会議所の相談窓口や都道府県の商工課などに確認すると良いでしょう。

<会社設立後に許認可が必要な業種の一例> 飲食店・喫茶店・酒屋・介護事業・美容院・理容店・クリーニング屋・人材派遣業・建設業・不動産業・中古車販売業・古着屋・骨董品屋・貸金業etc.

6.資本金の払込み

代表社員の個人口座に資本金を払込み、それを記帳します。必ず代表社員の口座に払込みしてください。入金または、各社員名義での振込をしてください。

たとえ口座に残額があっても払込みは必要となります。払込まれた金額が資本金の額以上でなければいけません。

その後、①通帳の表紙、②通帳の1ページ目(銀行名・支店名・口座番号・口座名義人が記載されているページ)、③入金記載ページ(資本金の払込みが記載されている明細ページ)をコピーします。

これら3つのコピーと『払込みがあった事の証明書』をホッチキスで綴じます。そして各ページを代表印で契印すれば完了です。 『払込みがあった事の証明書』は、ひとりでできるもんから印刷できます。

払込みは定款作成日以降に行って下さい。

7.登記申請手続き

「会社設立ひとでき」で作成した各種書類と代表社員の印鑑証明書、登録免許税分の収入印紙を持って登記申請に行きます。

登記申請をした後補正の確認日が指定され、確認日に登記所に電話をして補正(間違えがないか)の有無を確認します。

法務省から発表されている標準処理期間は即日から10日程度とされています。

補正がなければ登記申請日に遡って会社が成立したことになります。

Source: http://www.seturitu-online.com/nagare.html

別れさせ屋 長崎